ABOUT

時間が経っても、想いは色あせない。
私たちは、花を通じて「記憶を形にする」お手伝いをしています。
プリザーブド・ドライ・ボトルフラワー、それぞれの美しさが、
誰かの心に静かに寄り添うように——。
STORY

永く続く、花の余韻

永く続く花の余韻 オークハウスのストーリー
花は咲いて、散って、土に還ります。
その一瞬の美しさこそが、命の象徴であり、儚さの魅力です。
けれど私たちは、その“瞬間”に込められた想いを
少しでも長く残したいと思いました。
1981年から続くオークハウスの歴史
オークハウスが生まれたのは1981年。
生花の繊細さを生かしながら、
「プリザーブド」「ドライ」「ボトル」など、
時を越えて楽しめる花の形を探し続けてきました。
贈る人の気持ち、受け取る人の記憶、作り手の手の温度
贈る人の気持ち。
受け取る人の記憶。

そして、作り手の手の温度。
——それらをすべて、花の中に閉じ込めることが、
私たちの“花づくり”です。

PHILOSOPHY

花を“残す”ということは、
想いを“つなぐ”ということ。
花を残すとは想いをつなぐこと オークハウスのフィロソフィー
花の命をただ引き延ばすのではなく、
その中に宿る「想い」を未来へ渡していくこと。
誰かの記憶に、静かに咲き続ける一輪であるために。
私たちは“残す”技術よりも、“つなぐ”心を大切にしています。

CRAFT

一輪ずつ、心で仕上げる。
一輪ずつ心で仕上げる 職人の手仕事
ドライ・プリザーブド・ボトルフラワー——
どの花も、職人の手で一つひとつ
丁寧に仕上げています。
素材選びから乾燥、デザイン、封入に至るまで、
その花がいちばん美しく咲ける方法を探りながら。
光を受けて透ける花びら、
ボトルの中で呼吸するような空気感。
その一瞬の美しさを残すことが、私たちの技術です。

HISTORY

1981年から続く、花への探究心。
1981年から続く花への探究心 オークハウスの歴史
1981年、千葉県柏市でオークハウスは生まれました。
ドライフラワーの店としてスタートし、
「余韻を大切にする花」へと独自の進化を
遂げてきました。
百貨店での展示販売や教室活動を通じて、
多くの方々に花の魅力を届けながら、
今も変わらず“手の届くアート”としての花をつくり続けています。

MESSAGE

花が、記憶をつなぐものになりますように。
花が記憶をつなぐものになりますように オークハウスのメッセージ
贈る人の想い、
受け取る人の笑顔、
そして、花を仕立てる私たちの願い。
そのすべてをひとつにして、
今日も、ひと輪の花に想いを込めています。
——想いを永く伝えられる花たち。
それが、オークハウスの花です。

ACCESS & COMPANY

花と人が集う、オークハウス本店
1981年に生まれたオークハウスの本店は、花のアトリエであり、教室であり、日常に寄り添う場所です。
会社概要
会社名
有限会社オークハウス
本社所在地
千葉県柏市あけぼの1-1-9
設立
1981年
事業内容
・プリザーブドフラワー、ドライフラワー、ボトルフラワーの制作・販売
・オーダーアレンジメント制作
・フラワーレッスン(認定インストラクター制度)
・百貨店催事・イベント販売
主要取引先
柏髙島屋・カルチャーセンター・オンラインショップ(BASE)
メール
oak-house@cronos.ocn.ne.jp
営業時間
10:00〜17:00(定休:日曜日・祝日・第4・第5土曜日)
電話番号
TEL:04-7147-9120 / FAX:04-7144-7641
アクセス
JR柏駅 西口より徒歩10分